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𝑘𝑎𝑟𝑒𝑛 𝑓𝑙𝑜𝑤𝑒𝑟𝑠

可憐で繊細な花々を贈ります。

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繊細で可憐な”小花”を主役に

お子さまが身につけた際にお花にばかりに目がいかないように、主役級の大きいお花はあえてあまり使わず、花束などでは「脇役」として使われる小花”カスミソウ”などをメインに使われています。
あくまでお子さまが”主役”と感じられるように、と配慮されていて、小花のとても繊細なデザインを細部までこだわって作られています。
作品すべてが”ドライフラワー”で作られており、ご自身のお庭で栽培したお花や、花屋さんの『ロスフラワー』を使用されているそうです。

個性が引き立つ作品を

制作される際には、お子さまの『お名前・性格・好きな色味』などを聞いて、カウンセリングをされます。
お子さまの日頃の過ごし方も参考にされ、「動きのあるデザインが似合うかな?」「しっとり系が合うかな?」とお一人お一人の個性をイメージしてデザインされています。
デザインのインスピレーションは、”日常”から取り入れることが多いそうで、散歩中に目に入った草花や、子どものおもちゃ売り場、洋服屋さんのディスプレイなど、色んな要素を取り入れられています。
もっといい作品を作り出せるように「日々模索しています」とおっしゃられていました。

作家になったきっかけ

服飾の専門学校を卒業し、前職ではブライダルのドレスのお直しや裁縫に関わるお仕事をしていました
もともと細かい作業をするのが好きで、またお花が好きだったこともあり、いつも部屋には花を飾っていて「これを使って何かお仕事できないかな?」と考えていました。
そんな中、二人目の誕生のお祝いや上の子の誕生日で飾り付けをしていて、ディスプレイの楽しさに気づき「これだ」と思いました。
そこから、現在のディスプレイアイテムや花かんむりなど子どものアイテムを作るようになりました。

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作家

𝑘𝑎𝑟𝑒𝑛 𝑓𝑙𝑜𝑤𝑒𝑟𝑠


1歳3歳の2児のママ